公園の風景
脊柱管狭窄症でお悩みの60〜70代女性へ

「ばあば、先に行くね」

公園で、追えずに座るベンチ。

朝、布団の中で天井を見つめる時間が

少しずつ長くなっていませんか。

それを「年齢のせい」と言われ、

納得しようとしていませんか。

SCROLL
"腰痛に対する典型的な間違い

脊柱管狭窄症と診断されると、

湿布
痛み止め
ブロック注射
改善しなければ手術

そう説明されることが多いです。
しかし――

画像で「狭い」と言われても、
それが今の症状のすべてとは限りません。

施術の様子

本当の原因

背骨だけを見ても、
本当の原因に届かないことがあります。

股関節動きの起点となる関節
骨盤バランスの要
足首地面との接点
立ち上がり動作日常の動きの連鎖

こうした"動きの連鎖"が症状を強めているケースも多いのです。

もし、体にメスを入れる前に

今の体の使い方を見直すことで
変化が生まれるとしたら。

朝、そのまま起き上がれる。
洗濯物を干すとき、腰を押さえなくていい。
孫の歩幅で並んで歩ける。
置いてけぼりにならない。

そんな毎日を、まだ諦めなくていいかもしれません。

VOICE

当院に来られる方の声

"

私はもともと慢性の腰痛がありましたが、ある時から痛みが強くなり、毎日痛み止めを飲みながら生活を送る日が2、3ヶ月続いていました。横になっても痛いので睡眠時間もあまり取れない状態で、それによって疲れも溜まっていました。

井手さんのことを知って初めは半信半疑でしたが、びっくりすることに施術後に痛み止めを飲まずに就寝することができました。また施術を2、3回受けた後に行った血液検査で良い数値が出て先生も驚いていました。

腰痛は治るものではないと思ってごまかしながら生活をするより、痛みがない生活はやはり良いものですね。

T.M. 様

70代女性 ・ 慢性腰痛・脊柱管狭窄症

患者様の声

「3回目の施術後、朝の起き上がりが楽になりました」

K.S. 様 / 65歳

「手術を勧められていましたが、まず来てみてよかった」

Y.T. 様 / 72歳

「強引な勧誘もなく、安心して通えています」

M.F. 様 / 68歳

作業療法士 井手瑳俊

井手 瑳俊

作業療法士 / FJTアプローチ専門

ABOUT

自己紹介

はじめまして。作業療法士の井手 瑳俊です。

私は急性期・回復期で多くの術後症例を担当してきました。 だからこそ言えます。手術が必要な方もいます。 ですが、すべての方にそれが最善とは限りません。

あなたの体を、画像だけで判断しません。生活の動きから評価します。

15年以上

臨床経験

500名以上

術後症例担当実績

急性期〜回復期

幅広い経験

60〜70代

メイン対応年代

OUR APPROACH

では、どうすればいいのか

答えは、関節の働きそのものを整えること。

当院では、FJTという関節に対する専門的なアプローチを行っています。

強い刺激なし

痛い腰を無理に動かすことはありません。強く押したり、ボキボキすることもありません。

関節本来の動きを回復

関節が本来持つ正しい動きを、体全体からやさしく取り戻していきます。

高齢の方でも安心

体に負担がなく、60〜70代の方でも安心して受けていただけます。

FLOW

どんなことをするの?

01
STEP 01

問診

痛みの経緯や生活習慣を丁寧にお聞きし、無理のない施術方針を一緒に考えます。

02
STEP 02

検査

膝だけでなく、立ち方や歩き方、体のバランスを確認します。痛みはありません。

03
STEP 03

施術

関節をやさしく整える施術です。強い刺激はなく、安心して受けられます。

04
STEP 04

再検査

施術後に動きや痛みの変化を一緒に確認します。

05
STEP 05

説明

今の体の状態や今後の見通しを、分かりやすくご説明します。

06
STEP 06

お会計

施術後にお会計。無理な勧誘や回数券の押し売りはありません。

施術室

初回は、無理な施術は行いません。

体の状態を確認し、今後の見通しを丁寧にお伝えします。
「本当にこのままでいいのか」
その答えを、一緒に考える時間にしてください。

CONTACT

お問い合わせ

「本当にこのままでいいのか」
その疑問を抱えているなら、
まずは気軽にご連絡ください。

無理な施術・勧誘は一切行いません
初回は体の状態確認と説明を丁寧に行います
60〜70代の方でも安心して受けられます

アクセス

長崎県(詳細はお問い合わせください)

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お電話・LINEでもお気軽にどうぞ

※ LINEのURLは後日設定予定です